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北海道 

今回は、勇士、汀、大使と北海道に。勇士と汀は、セミナー中、キッズ担当。

YWAM時代の恩師、アブラハムさんが企画したファミリーキャンプに参加。

そこで、ホームスクールについて、話をさせていただいた。

「そんな教育方法ありですか?良いか悪いかは別として驚きです。」
「法律的に問題があるのでは。」
「子どもたちが社会の厳しさ、いじめとかの免疫ができないのでは?」

等、質問が続出。

ホームスクール、まだまだ、多くの人に知られていないことを改めで実感しました。

「チアにっぽん」の働きにも期待しつつ。
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家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/10/02 18:20

ホームスクール

チアにっぽん」のホームページを見たのがきっかけで、
ホームスクールを初めて7年目になるが、

「本当に良かった~。」と毎日のように思わされる。

で何が良かったのか、家族、仕事、教会という点から見てみると。

a.夫婦
聖書の中に夫婦のありかたについて書かれている箇所がある。

「妻たちよ。あなたがたは、主に従うように、自分の夫に従いなさい。
なぜなら、キリストは教会のかしらであって、ご自身がそのからだの救い主であられるように、夫は妻のかしらであるからです。
教会がキリストに従うように、妻も、すべてのことにおいて、夫に従うべきです。
夫たちよ。キリストが教会を愛し、教会のためにご自身をささげられたように、あなたがたも、自分の妻を愛しなさい。」


どちらが上下というのではなく、夫婦の中に秩序が必要であること。しかしその本質は愛であることが書かれている。

ホームスクールを始めて、とにかく夫婦で話し合い、祈り合い支え合っていかなければ続けられない毎日だ。その中で、妻がこの聖書の一節に忠実に従ってくれている。

難しい問題、答えのない課題に最終的に私の判断に従ってくれている。そればかりでなく、意見の分かれた課題であっても最終的にはそのことを支持し助けてくれている。

夫婦で子どもたちの将来を考え祈り協力することにより、本当の愛が育まれている。

b.子ども

「子どもたちよ。主にあって両親に従いなさい。これは正しいことだからです。
『あなたの父と母を敬え。』これは第一の戒めであり、約束を伴ったものです。すなわち、
『そうしたら、あなたはしあわせになり、地上で長生きする。』という約束です。」


「両親に従うこと、敬うこと」、このことができれば子育ては成功!!

勉強ができるとか、スポーツや音楽が人より秀でていることなどは大した問題ではないのかもしれない。

「両親に従うこと、敬うこと」ということに多くの意味がある。

 ・人間関係を築くこと
 ・社会のルールに従うこと
 ・神様を恐れること
 ・誠実に勤勉に生きる
 ・礼儀に反することをしない
 ・人のために生きる

などなど「両親に従う」ことにより多くの実を見ることができる

「偏差値」「人よりも秀でていること」「お金もうけ」を決してゴールにしてはいけない。

c.家庭礼拝そして教会

「心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。
私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。
これをあなたの子どもたちによく教え込みなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。」


ホームスクールを始めて、家庭が教会であり、学校になった。子どもたちも親もダブルスタンダードにならなくてすむ。

周りに合わせて自分を装うのではなく、神様を愛することがすべての原動力になる。

私たち夫婦も日々の生活を子どもたちにさらけ出さなければならない。しかし、本音で話し合い祈り合える。
「面従腹背」的な裏表のある生き方でなく、本音で生きることこそ楽に気持ちよく生きられる。

d.仕事

「何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心からしなさい。」

仕事は、人々に仕えるために神さまが私たちに与えてくださった賜物だ。また主の愛を示すとても良い機会になる。

ここでも同じことは、信仰と仕事を分離するのではなく、仕事を通しても「神様を指し示す」ことができると思う。

「いい大学に入り、いい会社に就職する。」のではなく、神さまから与えられた才能を人々に仕えるために用いていく。

「神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。」

「神さまに信頼する生き方」 これこそがホームスクールの真髄だ。

「ホームスクール、初めてよかった。」

と心底思えるのも、「ホームスクール」に解決があるのではなく、

信仰者として「生活、教育、仕事、教会」が分離しているのではなく、

何をしていてもどこにいても「聖書」の価値観を自分の人生の中心に置くことに本当の平安がある。

いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/08/21 16:02

清水が丘トンネル開通

先週土曜日、ついに清水が丘トンネルが開通。

なんと、僕が中学生か高校生のころから立ち退きが始まり、35年たった昨日の開通。

甲州街道に出るのに踏切がなくなるのでものすごく便利に。特に最近は、ダイヤ改正で開かずの踏切になっていたので。

それにしても開通式、想像以上の盛り上がりにびっくり!!
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/03/25 11:41

新潟に

翼を残し、新潟に。

みーと、一日スキー。
たいしとあたるはユリとそり遊び。

2013031501.jpg
2013031502.jpg

土曜日は、ノッシーに会いに、
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/03/25 11:37

東京に

1日、夕方東京出発、夜中に大阪に。
2日、つー、ゆー、三宮で看板伝道。
3日、とらおじさんの家で新年会
4日、つー、ゆー難波で看板伝道。
   みー、たーは、A家の子どもたちとあかり様とボーリング。
   なんと、たいし、ストライク1回で103、みーは78。
   夜は、ユリの友達二人が遊びに来てくれた。夕食後、夜中まで話していた。
5日、F家と昼食は、猪鍋。昼過ぎに大阪出発、夜中に東京に。

こうして、家族そろってお正月を過ごせるのも、後何年あることか?



ヨハネの福音書 1章1~12節


初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。

この方は、初めに神とともにおられた。

すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。

この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。

光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。

神から遣わされたヨハネという人が現われた。

この人はあかしのために来た。光についてあかしするためであり、すべての人が彼によって信じるためである。

彼は光ではなかった。ただ光についてあかしするために来たのである。

すべての人を照らすそのまことの光が世に来ようとしていた。

この方はもとから世におられ、世はこの方によって造られたのに、世はこの方を知らなかった。

この方はご自分のくにに来られたのに、ご自分の民は受け入れなかった。

しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。



このイエスの生涯を中川健一牧師がわかりやすく解説している。もちろん無料

ハーベストタイム
http://harvesttime.tv/message-station/audio/messiah/
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/01/06 01:42
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