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大使が立った!

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11ヶ月目、大使が立った。
まだ、10秒ぐらいだが・・・

子供の成長を見ていると不思議なことばかりだ。


神のなさることは、すべて時にかなって美しい。
神はまた、人の心に永遠への思いを与えられた。
しかし、人は、神が行なわれるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。
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子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/25 10:42

教会でゴスペルタイム

日曜日は、教会の若者がゴスペルを中心にした伝道会を開いた。

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今日は、VIPクラブの代表の市村さんが会社の礼拝に参加してくださった。

市村さんの話で印象に残った一言がある。

「VIPクラブを大きくすることが目的でなく、ひとりでも多くの人に福音をつたえることが私の目的です。」

教会、VIPクラブ、サッカー、インターネット・・・・

福音を伝えるために、今できることを確実に。



出来事 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/23 23:14

サッカー

先週土曜日は、汀と勇士、それに勇士の友達2人、教会の友達2人、計6人をつれて、アメリカンスクールでサッカーをした。チャールズ宣教師が、スポーツを通して子供たちに福音を伝えたいという思いで、不定期に集まりもってくださっている。チャールズさんは、今アメリカに戻っているのだが、パックマンご夫妻が今回も集まりを開いてくださった。

DSC_0273.jpg

サッカーの後には、子供たちにわかりやすく聖書からの話をしてくださる。元気いっぱいサッカーをした後なので、みな静かに聞いている。

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三月終わりには、奥多摩バイブルシャレーでサッカーキャンプが。

サッカーキャンプチラシ http://www.arkvillage.com/horii/200903.pdf
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/23 09:26

チアにっぽんコンベンション

今年も、懲りずにコンベンションでお話をさせていただく。

チアにっぽんの働きとは反比例して、会を重ねるごとに出席者は減っているのだが、私自身が、ホームスクールの意味、課題、そしてこれからのビジョンを考えるいい機会になっている。

で、今年のタイトルと内容

ホームスクール3年目

中2(男)、小6(男)、小3(女)そして1才(男)の4人兄弟。
ホームスクールを始めて3年目を迎え、一人ひとりの召しと賜物を祈りつつ、子ども達の進路、勉強方法、ネットワーク、そして赤ちゃんの教育について試行錯誤のなか、いつも神様の温かい助けを家族全員で感じています。
私達親も、教会奉仕、仕事、家事とホームスクールのバランスが崩れないように、祈りつつ主の導きを求めています。
ホームスクールを通して、子ども達とのかけがえのない時間を過ごすことができ、真剣に子ども達の将来を祈り考えることができるようになりました。
神様を愛し主に仕える一人ひとりになることができるように祈りつつ。
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/19 12:19

スポーツ宣教

翼と勇士は小さい頃から、よくサッカーをしている。
低学年の頃から近くのサッカー教室に通っているが、
一昨年から元アルゼンチン代表選手のオルテガ監督が率いるサッカースクール・エスペランサが多摩川コースも初めてくださり、ここにも通っている。

不思議なことに、その前の年から、エスペランサのホームページを会社で作らせていただいていた。

http://www.school-esperanza.jp/

勇士は、将来、サッカーを通して世界中の子供たちに福音を伝えたいと夢を持っている。

昨日、エスペランサのチャプレンの佐藤先生とHPの打ち合の時、壮大なプロジェクトの話を聞き、わくわくしながら帰ってきた。
(チャプレンがいるサッカースクールが日本にあるとは・・・驚き)

1.日本から、クリスチャンのプロのアスリートを育てる。
2.クリスチャン・スポーツ指導者を育てる。
3.スポーツ選手、コーチとして世界に派遣する。

そのために、横浜に27588平米の土地を購入し、グランド、校舎、チャペル、寮を併設する。

近いうちにこのためのホームページを立ち上げ、全世界に情報を発信する予定だ。

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2年前の写真(勇士の夢はかなうのか?)
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/18 08:18

トラクト配布

今年から、私の通っている教会でも路傍伝道を再開した。

駅前に行き、トラクト配布。

「昔と違い、ほとんど受取ってもらえないだろうな~。」

などと少し否定的な思いと、とにかく伝道しなければ、もっといい方法はないだろうか、などなど考えながら教会のメンバーと出発。

しかし、トラクトは、完配布。最後の一枚のトラクトを中年の男性に渡したとき、声をかけられた。

「統一教会のかたですか?」

「いや、プロテスタントの教会です。」

「あ、そうですか?がんばってくださいね。
私は、今の日本の倫理観に失望しているのですが、ぜひ、教会の方が、がんばって、この日本に正しい倫理観とかをもっと教えてください。」

それから、3分くらい、この方とお話をすることができた。


今の、政治、経済、教育などの腐敗は、日本の倫理感が壊れてきているところに問題がある。
キリスト教的な倫理感が今こそ、この日本に必要だ。
クリスチャンの方はもっと頑張って日本に倫理観を取り戻して欲しい。


もちろん、否定されたり、無視されることもあるだろうが、もっと大胆に福音を伝えなければと思わされる言葉だった。

「あなたがたは、地の塩である。もし塩のききめがなくなったら、何によってその味が取りもどされようか。もはや、なんの役にも立たず、ただ外に捨てられて、人々にふみつけられるだけである。

あなたがたは、世の光である。山の上にある町は隠れることができない。

また、あかりをつけて、それを枡の下におく者はいない。むしろ燭台の上において、家の中のすべてのものを照させるのである。」
出来事 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/16 10:34

プール

昨日は、ぽかぽか陽気の土曜日。

陽気のせいか、朝から、家族全員、だれだれ。

昼前に朝ごはん。

脱力感というか、

ここでユリの一括。

「こんないい天気に、子供が家でだらだらしていると、気持ち悪い。表で遊んできなさい。」

そこで、ユリと大使を残し、近くの学習センターに。

汀と私は、プール、翼と勇士は体育館でバトミントン。

汀とは、プールで、競争。

25mプールを何往復も。朝のだらだらとは、打って変って、星一徹じゃないが、ビシビシと特訓。

1時間半ぐらい泳ぎまくり、へとへと。

体育館では、翼と勇士がバトミントンの真剣勝負。

夕方からは、ショッピングに。

つづく
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/15 10:07

夫婦喧嘩

結婚して何回か夫婦喧嘩をした。どれもくだらないことが原因だ。

今は、笑い話になっているが、あまりいい思い出ではない。

昨年、駐車場で、車をどこに止めたかで、大喧嘩。

あげくの果てに、ユリは電車で帰り、汀が泣きながらユリについていった。

あまりにもユリが怒っているので、このままお母さんがどこかに行ってしまうのではと心配していた。

電車の中でも、

「家に帰って。」と泣きじゃくっていたそうだ。

外出が続いて、二人とも疲れていたのかもしれないが、あんなに大喧嘩をすることもなかったなと反省。

汀には悪いことをした。

今日、「大草原の小さな家」のDVDを家族で観た。ガーベイ家での夫婦喧嘩。結末は、夫婦喧嘩があまりにも馬鹿げているのでチャールズが大笑いをしているうちに、みな大笑いをしてハッピーエンド。

ちょっと客観的になれば、どれも笑い飛ばすことができるのだが、


いつも喜んでいなさい。

絶えず祈りなさい。

すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。
夫婦 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/12 23:02

お寿司

昨日は、久しぶりに家族で寿司を食べに。

もちろん、回転している寿司屋さんだが。

しかし、大使は、大暴。お茶はこぼすは、ユリがまさに食べようとしたアナゴのネタをつかみとるは・・・
ユリ「しまった。50円、とられた。」

床の上をハイハイするは、泣くは、叫ぶは・・・。

今日、ドブソン博士の「男の子の育てる」を読み始めた。

http://www.ffj.gr.jp/new/books.htm

男の子は、女の子に比べて、いたずら好きでむちゃくちゃする。危ないこや競争が大好き・・・・

我が家では、合計 4人の男の子がいる。一人は47才になって、少しは落ち着いてきたが、それでもたまに、無茶をして大失敗。

昨日の朝は、翼と勇士で家を壊すような大暴れ。


もうしばらくの間、ユリには苦労をかけそうだ。
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やんちゃ4人組
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/10 22:49

お客さん

お昼ご飯は、教会の佐藤さんが、来てくださり、佐藤さんと入れ替わりでホームスクーラーの豊田さん家族が。

映画を観たり食事をしたり、楽しい一日だった。またまた、食べすぎ・・・

豊田さんご夫妻からは、誠実さと愛が溢れている。

子供達に対する姿勢にも多くのことを教えられた。

特に、これから子どもたちの勉強の仕方にはいろいろなヒントをいただいた。

高卒認定試験についても、お話を聞くことができた。

一つのステップとして高卒認定試験も視野に入れつつカリキュラムを考えていきたい。
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/07 23:18

二月

わ、二月だ。

昨年、大使が生まれ、ユリが子供たちの勉強をあまり見ることができなかったが、今年から、ひとりひとり、一日一時間ずつ、勉強を一緒に始めた。一か月続いている。

子供達も、ユリと勉強できるのを楽しみにしているようだ。

勉強を教える能力は、学校の先生や、塾の先生にはかなわないかもしれないが、大使の面倒を見ながら、家事をしながら、ひとりひとりと向かい合う姿に、子供達もやる気がでるのかもしれない。

力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。いのちの泉はこれからわく。

勉強を通しても子供たちの心が育っていくように。


ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/02/02 10:41
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