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パンデミック

最近、やたらニュースに出てくる言葉を、昨日教会で、執事の方がわかりやすく話してくださった。
この方は、電力関係の会社に勤めていて、危機管理の仕事もしている。

一言でいうと、パンデミックは、地震より被害が大きい!

「備えあれば憂いなし。」

ということで、我が家もさっそく食料の備蓄へ。
(影響されやすい夫婦だとわれながら思う。)

近所の卸売センターと、ドンキーホーテで、乾麺、水、カロリーメート、・・・

賞味期限と、値段を比較しながら購入。

先日、リバイバルジャパンにもデビットウィルカーソン牧師の緊急メールが掲載されていた。

「近い将来、世界的に大変なことが起きる。一か月分の食糧は備蓄しておくように。」

というような内容だったと思う。

神様の目から見たこの世界は、今、どのような状況なのだろう?

「地は、神の前に堕落し、地は、暴虐で満ちていた。
神が地をご覧になると、実に、それは、堕落していた。すべての肉なるものが、地上でその道を乱していたからである。」

ノアの時代、大洪水が起きる前、神様は、どんなに悲しまれたことだろう。
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ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/30 23:05

小澤利夫さん

昨日、教会に小澤利夫さん(85)が来られた。

元、特攻隊員
元、創価学会幹部
元、幸福の科学幹部

とものすごい経歴の持ち主だ。

しかし、彼の人生は、幸福ではなかった。

特攻隊で、お国のために死ぬこと、10代の彼はそう考え、特攻隊に志願。
29号機に乗り込み、フィリピンまでの片道のガソリンと100Kgの爆弾と共に飛び立つはずだった。
しかし、エンジンがかからず、国賊として独房に入れられる。

終戦を迎え、生きる意味がわからない彼が選んだ道は、創価学会だった。

創価学会の創始者 牧ロ 常三郎師のその生き方にひかれての入信。

死に物狂いで、人々に創価学会を説いて歩いた。

しかし、真理を見出すことはできなかった。

創価学会を止め、幸福の科学に入信するが・・・


そんなある日、アメリカで宇多田ひかるさんのの振付師をしていた次女の和真衣香さんが、クリスチャンに。

9年前、和真衣香さんに誘われ教会に行き、利夫さんもクリスチャンになられたそうだ。

昨日のお話では、85才とは、思えない元気と迫力に圧倒された。

モーセが80才の時に、使わされたように、そんな人が目の前に現われてビックリ!

「人にはできないが、神にはできる。神はなんでもできるからである」
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/27 14:06

大使の食事その後

大使が、食堂の隅でいじけてから、一週間。

食事のときは、おとなしく座って食べられるようになってきた。
特に、バナナを食べている時はご機嫌。

しかし・・・・

今、電気コンセントを外すのが楽しいようで、あちこちのコンセントを外してしまう。

これは、危ないので、少し厳しくしているのだが。
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/21 18:35

ホームスクールの反応

先週、翼の中学校に、そして昨日、勇士と汀の小学校にホームスクールの報告に行ってきた。

中学校は2年目ということで、副校長先生と雑談を5分ぐらいして帰ってきた。
とても優しい感じの先生で、
「協力できることは力になります。もちろん協力できないこともありますが。」
とおっしゃってくださった。


主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/17 11:51

朝の礼拝

朝の礼拝で、毎日、それぞれが読んだ個所を話しあっている。

汀は、ローマ人の手紙から「罪」について「義」について考えている。
(毎日、相当苦戦しているが)

勇士は、ルカの福音書から「神様に従った人々」、「神様に従うこと」について話してくれた。

翼は、ホセア書から、「神様を知ること。」「神様の知恵」を学んでいる。

毎日少しづつだが、続けることによっていろいろな発見があり、成長できる。

心を尽して主に拠り頼め。
自分の悟りに頼るな。
あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐされる。
家族 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/15 16:16

大使、いじける

いよいよ、大使クンのトレーニングが始まった。

食事のとき、椅子に座って食べるトレーニングだ。

しかし、これがなかなか手ごわい、はじめ食事用のベルトをつけると何日かは、おとなしくしていたのだが、抜け出す技を覚えてしまった。そして、食器をめちゃくちゃにしてしまう。

「だめ!」と言って、足をスパクンしたところ、大泣き!

そして、食堂の隅にハイハイしていき、隠れて、大泣き。

かなり、いじけていることをアピールしたかったのか。

ユリが様子を見に行くと、出てきて甘えている。

しかし、次の食事から、きちんと座って食事ができるようになった。

(実は、ベルト2重にして大使の「抜け出しの技」に対抗したのだが・・・)


今日の朝は、ご機嫌で朝食ができた。
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/14 11:42

花粉症

数年前から、ユリが花粉症で苦しんでいる。

鼻水とか涙とか相当きついらしい。

ヨーグルト食べたり、ハーブティー飲んだりしているが、なかなか手ごわいようだ。

この時期は、顔が半分隠れるような大きなマスクして出歩いている。

汀が3歳くらいの頃、近くの商店で、汀と買い物をしている時、

お店のおじさんが、ユリに何か言ってきた。

よく聞き取れなかったので、ユリは聞きなおしてしまった。


おじさん 「お孫さんですか?」


ユリ 「・・・・・」


マスクをしていなかったら、大変な事になっていたかもしれない。 (ホ)
夫婦 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/10 17:35

ホームスクール

4月になってホームスクールのスケジュールがかなり変わった。

親戚のハンナちゃんもホームスクールを開始。

兄の洋二家と合同で勉強する機会が増えた。

花見を兼ねて小金井公園の「江戸東京たてもの園」に行ったり、餅つき、習字、などなど盛りだくさんのスケジュールだ。

しかし、翼は、花見も参加せず、私と会社で勉強している。勉強に集中したいのか、お母さんから少し離れたいのか・・・

試行錯誤の毎日だ。
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/10 07:12

暑いよ~

会社がものすごく暑い。まだ4月なので、クラーはつけたくないし、

Tシャツで仕事中!
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/09 16:58

聖書

聖書は、本当に不思議な本だ。

天地創造、人間の罪、人間の神様への反逆、神様の愛、律法と教え、生きていくための知恵、家族関係について、子育てについて、働くことの意味、人間関係、世界情勢、世の中の終りについて、死について、死後のさばき、永遠の命。

人間が、疑問に思うことの答えが書かれている。

聖書を読むたびに新しい発見がある。

聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。
聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。
それは、神の人が、すべての良い働きのためにふさわしい十分に整えられた者となるためです。
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/03 08:14

恐れとリスク管理

何か新しいことを始めるとき必ずと言っていいほど恐れがある。

聖書の中で、何回となく神様は、「恐れるな」と語っている。

「ある調査によると、人が心配し恐れていることの95%は、何もおこらないで取り越し苦労になる。」
と書かれていた。

新しいことを始めることはリスクはある。しかし、何もしないことの方が大きなリスクになる。

失敗はあるにしても、主とともに夢に向かって前進することに意味がある。

恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/02 09:41

大きな家には、金や銀の器だけでなく、木や土の器もあります。また、ある物は尊いことに、ある物は卑しいことに用います。

ですから、だれでも自分自身をきよめて、これらのことを離れるなら、その人は尊いことに使われる器となります。すなわち、聖められたもの、主人にとって有益なもの、あらゆる良いわざに間に合うものとなるのです。


人間は、器だと聖書は言っている。もし、器の中が汚れていたら、どんなにきれいな水を入れても汚れてしまう。まして、毒が入っていたら論外である。

今日読んだ聖書の箇所から。
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/02 09:32
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