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ガッズキングダム・チャーチスクール

昨年、11月から始まったフットサルチーム「セインツ」、昨日、チャーチスクール”ガッズキングダム”と対戦。
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まず、公園で賛美と祈り。

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体育館に集合。

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わ、すごい、びしっと決まってる。

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円陣で気合。

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いよいよ、試合開始。

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みーも、がんばった。

約2時間、とにかく走り回った。

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結果は、男子一勝一敗一分け、女子は、・・・次回に期待。

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驚いたのは、試合の後。

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一人ひとりに、ガッズからメッセージが。

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それだけでなく、祝福の祈り。

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極めつけは、心からセインツのために祈っていただいた。

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フットサルだけでなく、一人ひとりの態度、挨拶、言葉遣い、また、道路を歩くときのマナー、体育館の方への心遣い、

すごい。

セインツのメンバーも多くのことを学べたのではないか。


年が若いからといって、だれにも軽く見られないようにしなさい。かえって、ことばにも、態度にも、愛にも、信仰にも、純潔にも信者の模範になりなさい。(聖書)

いつの日か、セインツのメンバーも世の光になることを祈りつつ。
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子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/25 02:03

ついに全員

「僕は絶対にうつらないよ。」今回は、大丈夫だと思っていたが。

つーも、「俺は、鍛えているから大丈夫!」とたかをくくっていたが、発熱。

一昨日、会社で吐き気と悪寒が。節々が痛い。

「しまった!」

幸い、嘔吐と下痢はなかったが。

仕事を終わらせ、やっとの思いで家に戻り、翌日も寝込んでいたら回復。ハレルヤ!

寝込んでいると、家族には、「仮病じゃないの?」疑われてしまったが。
信用されてないな(涙)。
もちろん、おかゆを作ってくれたり、水を運んでくれたり

すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。(イエス)

弱いときに、この主を見上げることができることに感謝。
出来事 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/24 11:27

昨晩・・・

土曜日、午前中、チアのオフィースで、今回のボランティアのミーティングが。

今回は、いろいろ考えさせられ事件が起きたが、結果、子どもたちともスタッフとも本音で話し合えたと思う。

午後、親戚に三人目の子どもが生まれたので、家族で会いに。

その後、ユリの調子が・・・

先週から、みー、たーと風邪をひいてそれがうつったようだ。

そして、昨晩、ゆー、あたるも。症状は、発熱、嘔吐、下痢。

夜中、ミーティングから戻ってメールをチェックしていると、下の部屋で何やら大騒ぎ。

ゆーが、二段ベットの上から、嘔吐・・・・

と、みーも二段ベットの上から・・・・・・・・

その後、部屋中に飛び散った×××の片づけを。

子供 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2012/02/20 13:24

ボランティア無事終了

いろいろあったが、なんとか無事に戻ってきた。
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最終日、朝起きると雪が積もっていた。午前中は、仙台の町にトラクト配布。

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昼食後、若林区に支援物資の配給に。

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今回は、天気も良かったので、多くの人が集まってくださった。

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今までのチームの中で、平均年齢が最も低かったせいか、トラブルも多かったが、何とか無事に戻ってこれた。

被災者の人々からは、感謝と子供たちへの励ましをいただいたが、震災の恐怖、今後の不安の声が聞こえてきた。

仮設住宅の生活はまだ続く。物質的な必要は満たされてきているが、まだまだボランティアの必要を感じつつ。
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/19 17:02

最終日に

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昨日、石巻での二日間のボランティアが終わった。
チームが2班に分かれての壁はがしと泥だし。

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予定より早く終わったので、もう一軒の助っ人に。

移動中、昨年4月、5月に泥だしを手伝わせていただいた、高橋さんの家の前を通ると高橋さんが外で作業をしていた。

少しの時間、お話をすることができた。

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ご両親のご自宅もきれいになっていた。

もう一軒に到着し、かたづけ、ごみ運び。

その後、仙台に。

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朝、起きると雪景色に。仙台駅で。
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/17 06:52

石巻 写真

石巻ボランティア写真(イサク撮影)

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出来事 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/15 22:05

石巻で壁・床剥し

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男子部屋

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朝食後のミーティング。

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聖書から。
7時半にベースを出発、石巻に。

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石巻では2チームに分かれ作業。

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壁剥しの後、床剥しを、途中、昼食をはさみ4時頃まで。疲れた~。

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軽業師のように壁の上を剥す、akira君。

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陽が暮れてくるとものすごく寒い。

まだ、サマリタンズパースで手の付けていない家が400軒近くあるそうだ。今日、24名で、家2軒の壁・床を剥し明日、泥出しの予定。その後、大工さんが入りリフォーム。気の遠くなるような作業だ。

しかし、サマリタンズパースも4月末にはこのベースを引き上げるようだ。

石巻は、まだ多くの必要がある。

半壊の家も多く残っている。リフォームした家もあるが、取り壊わし更地になったところも多いい。

戻ってきた人も、「まるでゴーストタウンに住んでいるようですよ。」と言っている。

明日は、丸森から19名の助っ人が。
ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/15 20:39

釜石、陸前高田、そして南三陸に

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すっかり復旧した教会。


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礼拝堂も。

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いつもの釜石浜町での支援物資を。

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その後、町会長の高橋さんと町の数名の方が釜石、津波、そして現状についてビデオをまじえて説明してくださった。

高橋さんが、津波の様子をビデオで流そうとしたとき、一人の女性が

「津波のビデオは流さないで。まだ怖くなるから。」

震災後、テレビを見ても震えるほどの恐怖だった。地震が来るたびに、高台に逃げた。

震災から一年が過ぎようとしているが、被災者の心の傷はまだ癒えていない。

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記念撮影。

「きれいな目の若者たちですね。目を見て純粋な心が伝わってきました。またぜひ、来てください。」

大きな励ましを受け、陸前高田に。

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陸前高田の仮設住宅には3時すぎについた。

「みんなが来てくれて、また元気になれました。ありがとうございます。」

「こちらこそ、皆さんに迎えていただき、・・・」

被災地に来ると、私たちが励まされる。

夜、サマリタンパースのキャンプに到着。

ひとり言 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2012/02/14 21:18

大船渡に

第七回目の東北チアボランティア。

今回は、初めての参加4名、計22名での活動になる。

朝、東京を出発、バスの中でボランティアの注意等の後、今までの体験、今後の展開などを祈り話し合った。

一関で高速を降り約2時間、陸前高田に。


静かだった。


震災からもうすぐ一年。数棟のビルが残っているものの、瓦礫は、ほぼ片付いている。

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「一年前、この町では人々は普通に暮らしていたんだな。一か月後に、大震災そして津波が来ることなど誰も想像もしていなかったろう。」

それから、約一年。今は、ここにあの津波が来たということさえ忘れられているのでは、と感じてしまうほど静かだった。

大船渡につき、スーパーに夕食を買いに行った。海から少し離れると日常が戻っている。

いつも泊めさせていただいている教会に着くと完全に修復されていた。

昨年、4月には、一階の礼拝堂破壊され、外は瓦礫の山だったが。

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(昨年4月撮影、明日、朝、同じ場所を撮影予定)

明日は、釜石に。
出来事 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2012/02/13 21:13

コンサート

今日の午後、勇士と汀のピアノの先生、地木先生の息子さん、けんさんのコンサートに。

小学校6年生とは思えない。
ドヴォルジャーク、ベートーベン、バッハ、クライスラー、ショパン、メンデルスゾーン、ヴィヴァルディと名曲、難局を、全曲、暗譜で完璧に弾きこなしている。(驚) 自分で作曲した曲にはさらにびっくり。

一曲、地木先生が、ベートーベン第五を弾いてくださったが、後17曲+アンコール曲は、全部けんさんが。

コンサートの後、地木先生に「毎日どれぐらい練習してるんですか?」と尋ねると、「10分ぐらいですね。時々、1時間くらい練習してますが。」

神様は、それぞれ一人ひとりに特別の才能を与えてくださっている。人と比べることはない。与えられて才能を主のため、人々のために使いきる。

最後にけんさんと握手。

「次回を楽しみにしてるよ。」

ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/12 21:22

顔面傷だらけ・・・

昨日、汀と汀の友達、数名のガールズと、そして大使とスキーに。

いやー、痛かった。アイスバーンで顔面から転んでしまい。傷だらけに。

起き上がろうとすると、雪に赤いものがポタポタと。でも寒さでそれほど痛くはなかったが、恥ずかしかった。

今回は、ちーちゃんが大使とキッズコースで練習していてくれたので、思う存分スキーが出来た。

50才のおじさんが、初心者コースで、ボーゲンで、一人ぼっちで、しかも顔面血だらけで、ひたすら練習している姿を、客観的に見たら「なんかかわいそう。」と思われてるかなと視線を感じつつ。

いつしか、パラレルでかっこよく滑れる姿を夢に見つつ。
子供 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/11 23:14

急がなくていいよ

「予備校とか進学塾に行った方がいいでしょうか?」と質問受けることがある。

その子どものモチベーションや目標、性格などによって合う合わないがある。

競争が好きで、志望校がしっかりしていればいい時もある。

予備校のカラクリは、周知のとおり、一部のできる生徒に多くの学校を受験させ合格人数をかせぐ。
残りの生徒は、授業についていけず、いわゆるお客さんになる。

授業内容は、効率的に偏差値を上げ、あの手、この手で勉強を続けさせ、成績を上げる。
難関校の受験対策は、さすが。と思わされるが。

はて、何のために、親も子も必死になって難関校に入れるのか???

大学にはいると、レジャーランドのように毎日を楽しむ生徒もいるという。「目的達成。」後は学歴で残りの人生を過ごす。

「急がなくていいよ。」
最近、子どもと話していてそんな言葉をかけた。
ホームスクールをしているが、それでも周りと比べ、世間体を気にしてしまう。

神様は、私たちに高学歴、高収入は求めていないのでは。

「神様を愛し、隣人を自分と同じように愛する。」「勤勉に誠実に生きる。」「ビジョンを持って着実に歩み続ける。」

結果が問題なのではなく、主と共に自分の使命を全うする。

予備校に行って、ショートカットする。それもありかもしれないが。

モーセが神様の働きについたのは80歳の時だった。


ひとり言 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2012/02/07 17:46

チア学習会

今日は、朝からチアにっぽんのの学習会に。

午前中は、習字、午後はバスケット。時間ぎりぎりまで。

その後、会社でミーティングが。少し内容の重たいミーティングだったので、心も重い。

出来事 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/04 00:22

ヤコブへの手紙

「あした、DVD返さないと。」

先週借りたDVDの期限が来てしまい、夜中から観ることに。

「ヤコブへの手紙」という、クリスチャンの中で評判になった映画だ。

12時から視聴開始。翼も「明日必ず、早起きする」と約束し、皆、寝静まった後、二人で。

「字幕読まないで、聞き取るぞ。」最近、英語を聞きまくっているので。

「・・・・・」

さっぱり、わからない。ちんぷんかんぷん(涙)

って、英語じゃないよ。この映画。(フィンランド語)


さて、気を取り直して、しっかり字幕を読みながら・・・

と、いきなり映画がクライマックスに。

「しまった!!!」最近寝不足で、熟睡。物語の展開部分がわからないまま、終わってしまった。

で、もう一度、飛ばしながら再生。眠かった。


終身刑レイラが恩赦になり、一人の盲目の神父さんの手伝いに。その手伝いは、神父さんに送られてきた手紙を読み、返信を書くこと。

聖書からのことば、満載の映画だった。

この映画のテーマは「聖書のことば」は人を生かすだと思った。

初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
この言は、初めに神と共にあった。
(ヨハネ1:1-2)


そして、そのことばは、神ご自身である。






ひとり言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/02/02 18:04
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